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ウェルネスサポートⅡ バージョン更新履歴

「wellness support Ⅱ(2014)」Version V6.0.0 (2014/06/01)

  • ウェルネスサポートシステム 2014年度版として、Windows 8、8.1に対応(Windows 7にも対応しています)
  • 治療中を表す「E」判定の追加
  • 問診22項目と保健指導レベルの追加
  • 所見(265個)、イラスト(60枚)の追加
  • 「部署」情報の追加
  • 「健康診断個人票」(様式第5号)のレイアウト変更

「wellness support Ⅱ」Version V5.0.0 (2012/05/01)

  • 機能はそのままで、Windows 7 に対応

「wellness support Ⅱ」Version V4.0.0 (2010/06/30)

  • 検査項目単位の変更(リットル表記“l”→“L”、“IU”→“U”)
  • 検査項目名称の変更(“γ-GTP” → “γ-GT(γ-GTP)”、“LDH → LD(LDH)”)
  • 各種帳票・グラフに新検査項目「eGFR」の表示ができるように対応
  • 左右の表記部分を右左順の表記へ変更(視力、聴力、眼圧)
  • 「個人票指導書」に記載可能な検査項目、グラフの数を拡張(3個 → 4個)

「wellness support Ⅱ」Version V3.0.0 (2009/02/05)

  • 「法定個人票」 H20年度対応(腹囲値、LDL-Cの追加、色覚の削除)
  • 「結果の記録2・5回」 H20年度対応(腹囲値の追加)
  • 「監督署宛て結果報告書」 H20年度対応(血中脂質検査の集計方法を総コレステロールからLDL-Cへ変更)
  • 「最大血圧判定」・「最小血圧判定」と、この2つの判定の最悪値をセットする「血圧判定」が、“D1”と“D2”の組み合わせの場合、本来なら「血圧判定」にセットされる判定は“D1”であるところ、“D2”がセットされてしまう不具合を修正
  • H20年度より判定基準値が大幅に変更になったことに伴い、判定基準値を表示・印字する機能についてH20年度新「判定基準値」に変更

「wellness support Ⅱ」Version V2.0.0 (2006/09/01)

  • 提供する健診データの暗号化対応
  • 事業所、個人マスタのCSVデータの取り込み不具合を修正
  • 「健康診断個人記録票」印刷時の出力パターン選択時の不具合を修正
  • 絞込条件検索画面の事業所名称欄を10文字から25文字に広げ、今まで表示しきれなかった事業所名称も全て表示されるように修正
  • 健診データ取込時に表示される「未登録者健診結果処理方法選択」画面で、「個人マスタに存在する方の健診結果として登録」を選択した際に表示される既存登録者氏名の隣に生年月日を表示し、同姓同名の個人を識別しやすいように修正
  • 監督署あての「定期健康診断結果報告書」の血糖検査を計算する際にHbA1cを実施している場合は、これを含めて集計するように集計条件を変更しました。

「wellness support Ⅱ」Version V1.0.1 (2005/09/15)

  • 事業所カナの入力必須を解除
  • 健康診断結果報告書(一覧)の帳票名称を変更
  • 健診データの直接手入力時、パスワードをwellness support2000と同じものが利用できるように変更(前版から移行時のみ)
  • 付属の移行ツールにより wellness support2000から移行する場合、個人マスタの予備項目欄の内容も移行されるように修正
  • データ提供時、法定検査項目限定オプション付きで作成した場合、有所見率レーダーチャートが正常に動作しない不具合を修正
  • 帳票類の出力をファイルとして指定した場合、不正な文字が印刷される不具合を修正

「wellness support Ⅱ」Version V1.0.0 (2005/06/30)

  • 「ウェルネスサポート2000」のユーザーから頂いた貴重なご要望やアンケート結果をもとに更なる「簡単・高機能」を追求し、一から作り直したまったく新しいヴァージョンとしてリリース。
  • マニュアルレスの簡単ガイド、起こし直した180種以上のイラストと280種以上の指導文、基本帳票18種・グラフ14種、マスタ化可能なフリー項目100個、複合条件の登録機能、50種以上の機能を3ステップで呼び出せるアイコンメニューなど、シリーズ中最多機能。
  • 新規インストール版、アップデート版、クライアント/サーバー版も用意。初版リリース。

「wellness support 2000」 (1999/11/01)

  • 健康管理支援システムのWindows 32ビット版である「ウェルネスサポート2000」をリリース。
  • 大幅な機能強化、高速化を施し、また簡単に操作できるよう操作系を一新した。またこの版より、新規インストール版の他、前版からのアップデート版、クライアント/サーバー版も用意。ユーザー様より、最も使い勝手がよく、安定している版としてご好評をいただいた。その後も数回のマイナーなアップデートを行う。

「HCSS」 for Win健康管理支援システム (1997/05/01)

  • Windows16ビット版 健康管理支援システム「HCSS」をリリース。
  • 大幅な仕様変更を行い、前ヴァージョンに比べ設定などが容易になり、多くのユーザ ー様よりご好評頂くと共に、貴重なご意見・ご要望も多く頂いた。その後もマイナーなヴァージョンアップを数回行う。

「HCSS」健康管理支援システム (1993/12/01)

  • MS−DOS版 健康管理支援システム「HCSS」を初めてリリース。
  • DOS版VisualBasicを使用したWindowライクな操作系を採用。しかし、導入時の環境設定に専門知識を要する等の貴重な御意見をユーザー様より頂き、次期版の課題となった。
※システムの動作において不具合が発生した場合、お手数ですが営業マンまでご連絡願います。
また、その不具合が、最新のバージョンで回避できる場合は、最新版のセットアップDISCをお届けいたします。